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今日から始めて効果が出る、採用動画の作り方①なぜ採用動画をやるのか?

最終更新: 2019年10月3日


今日からしばらくの間、「効果の出る」採用動画の作り方講座をシリーズで書いていきます。


ポイントは、

①採用動画ってなんで必要なの? ②必要なのはわかったけど、どうやって作るの? ③作ったはいいけど、ここからどうするの? ④気を付けたほうがいいポイントは何なの?


っていうところかと思います。このへんのところを順を追ってお話していきます。

最終的には自分たちでどんどん作って運用して、いい人が採用できればいいわけですが、

やりたいけど、すごいめんどくさそう!と思ったら、さくっと僕とかにご連絡していただけたらいいんじゃないかなぁと思います。


さて、なぜ僕が採用動画をやりましょう!言っているのか?

結論から言うと、


採用数が増える 採用した人の質がいい(クライアント様談) 面接率が高まる 意図した応募者が来やすくなる(ネット広告の力もありますが)

という事が、採用動画だと可能だからです。

何故かといえば、

①動画のほうが動きと音声があるので、正直話が早いのと、雰囲気を掴みやすい。 ②自社Webサイトやネット広告、SNS、バイトルの求人原稿や新卒メディア・リクナビ等、複数のメディアに展開しやすい。 ③ネット広告でセグメント集客を行いやすい。

という点が考えられます。 採用以外の視点で言えば、作った動画自体が企業の情報・コンテンツとしての財産となります。会社のブランディングの材料としても寄与しますので、その点でも有効となります。 じゃあ、どれくらい効果があるの? っていう話も出てくるでしょう。 正直、成功例も失敗例もたくさん経験していますが、 都内の飲食店のアルバイト採用で、だいたいこんなもんです。 SNS広告×採用動画 ランディング先は自社求人サイトというやり方の場合、

採用サイトへの流入単価:80円前後 採用サイト→応募単価:4,000円前後 応募→面接率:8割 面接→採用率:8~9割

という感じです。 集客に関しては、ちょっといい効果くらいの感じですかね。応募から面接、採用に至る数はだいたいこれくらいの数字です。

さて、次回からは具体的なところをどんどん書いていきます。今日は前段というか前口上とうか、そんな感じでお届けしました。

僕のセミナーは今日開催です。6月もやる予定です。まもなく広報します。

前置きはいいから、とにかく採用動画を始めたい!とか

もろもろ相談に乗ってほしい!という方は、

早速ご連絡をお待ちしております。


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